2007年02月13日

平将門傀儡徒夢


貞盛、秀郷

「秀郷殿は、将門とは"藤太""小次郎"と呼び合う仲だとか…」
藤原秀郷の背後から嫌〜なオーラを浴びせる、平貞盛。友達になりたくないタイプです(笑)。
posted by bonso at 01:54 | 平将門傀儡徒夢 頁7

平将門傀儡徒夢


修羅

「ホーラ、ホラ、ひゃはははは!!」
将門らの留守中を襲った、名も無き修羅(笑)達。
posted by bonso at 01:49 | 平将門傀儡徒夢 頁7

平将門傀儡徒夢


梨丸

「小春丸は、裏切り…、吉兼の…」
「うわぁあああ〜っ!」
「何をする、小春丸!」
posted by bonso at 01:45 | 平将門傀儡徒夢 頁7

平将門傀儡徒夢


蝦夷一族

蝦夷一族の末裔、朱鞠内とその子ら、興世王と藤原玄明。
posted by bonso at 01:42 | 平将門傀儡徒夢 頁7

2007年02月12日

平将門傀儡徒夢


玄明

藤原玄明。蝦夷の巫女・朱鞠内の子。興世王の弟。
posted by bonso at 01:40 | 平将門傀儡徒夢 頁7

平将門傀儡徒夢


小麻呂

百済王武連、藤原秀郷、平貞盛らの軍勢を相手に凄絶死を遂げた小麻呂。
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2007年01月20日

平将門傀儡徒夢


人が、命を燃やすところに感動があるのだな、と、演劇「平将門傀儡徒夢」を観て思いました。命を燃やすとは、懸命に生きることだ。それが、運命に翻弄されるものであっても。愚鈍なものであったとしても。懸命に生きていることに感動がある。
感動を呼ぶ写真とは何だろう?とよく考えていますが、その答えの一つを貰った気がしました。良い芝居に出会えて良かったです。

posted by bonso at 20:15 | 平将門傀儡徒夢 頁7